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肝斑とシミを見分けるセルフチェック

シミにはさまざまな種類があります。その中でも判別がしにくく、なかなか治りにくいのが肝斑。

肝斑は人によって症状や状態が異なるため、正しい診断と治療法の選択が必要となります。ここでは、自分のシミが肝斑なのかどうなのか、すぐに見分けられるチェックシートをご紹介します。

いくつの項目に自分の状態が当てはまるか、鏡を見ながらチェックしてみてください。

□ 30~40代に入ってから、突然シミができた

□ 頬骨のあたり、または目尻の下あたりに左右対称のシミがある

□ はっきりとした円形のシミではなく、輪郭がぼんやりしている

□ 生理時期や季節によってシミの濃さが変わる

□ 顔を触る、頬杖をつくなどの癖がある

□ フェイスマッサージを念入りにしている

□ 普段の生活で強いストレスを感じている

□ 妊娠の経験がある、経口避妊薬(ピル)を服用している

□ サプリメントやビタミン摂取の効果がなかなか出ない

□ レーザー治療や光治療でも改善せず、逆に色が濃くなった

いくつの項目が当てはまりましたか?見分ける目安は以下の通り。

  • 1~3 肝斑の可能性は低め
  • 4~6 肝斑である可能性があります
  • 7~10 肝斑である可能性は高め

当てはまった項目が多いほど肝斑である可能性は高くなりますが、普通のシミが混在しているなど、症状は人それぞれです。最終的な判断は専門の美容皮膚科医に任せ、適切な治療を受けるようにしてください。

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